用途を選ぶ
「保育記録」か「会議記録」を選ぶだけです。
用途
- 保育記録
- 会議記録
KASVU AI
Kasvu AIは、保育士さんが日々感じたことや子どもの小さな変化を、
短いメモや音声から自然な記録に整えます。
残した記録は、あとから共有や振り返りにも活かせます。
保育の流れを邪魔しない、やさしい相棒です。
まずは短いデモで、実際の使い方をご覧ください。
話した内容が、どのように記録になるのかを短い動画でご覧いただけます。
実際の操作イメージがひと目でわかるよう、短くまとめています。
子どもと向き合う時間を大事にしたいのに、
記録や文章づくりに心が残る日もある——
そんなお悩みは、現場ならではの声です。
記録に時間がかかって、子どもと向き合えない
保育が終わってからの記録が大変
メモはあるのに、文章にするのに時間がかかる
毎日の連絡帳が負担になっている
会議の内容をまとめるのに、毎回時間がかかる
あとで書こうと思って、細かいことを忘れてしまう
共有したいけど、長文を書く余裕がない
記録の時間、半分に。
現場のペースを大事にしながら、記録づくりが軽くなっていく。
子どもと向き合う時間を中心に据えたとき、日々の流れにどんな変化が生まれるかを、かんたんに整理しました。
話すだけで記録の土台ができる
そのまま使える文章になる
記録作成の時間が短くなる
保育中の気づきを残しやすくなる
子どもと向き合う時間が増える
記録は、書いて終わりではありません。
あとから見返すと、最近どんなことをよく共有していたかが少し見えてきます。
日々の小さな共有を重ねることで、
「最近どんなことを大切にしていたか」「どんな場面がよく共有されているか」を、 あとから振り返れるようになります。
Kasvu AIは、AIが答えを決めるのではなく、保育士さんの気づきを見返しやすくするために、記録の中に出てくる言葉をそっと整理します。
よく出ている言葉
この園でよく出ている言葉
これは“結果を出す画面”ではなく、あとで思い出すための「きっかけ」です。
日々の記録があるから、会議前の準備が少し軽くなります。
毎日の記録が少しずつ残っていると、会議前に思い出し直したり、情報を集め直したりする時間を減らせます。
Kasvu AIは、残された記録をもとに、話し合いのきっかけになる要点を整理します。
「議事録を作る」ためではなく、「振り返りや共有がしやすくなる」ための形に、そっと整えます。
「最近の様子」「気になっていた場面」を見つけやすくします。
短いメモが散らばらず、あとから探しやすくなります。
その日の気づきを、園の学びとして残せます。
必要な人に、必要な形で共有しやすくなります。
Before
After
用途を選んで入力するだけで、内容が整い、すぐに使える形に。現場のリズムに合わせた、たった4つの流れです。
「保育記録」か「会議記録」を選ぶだけです。
用途
音声やメモで、要点だけでも大丈夫です。
入力例
今日はさくらちゃんが初めてブロックで遊びました。 最初は戸惑っていましたが、少しずつ楽しそうに…
文章の形に整え、要点が追いやすくなります。
入力→整理→活かせる
文体や言い回しをそろえ、共有や見返しがしやすい形にします。
必要に応じて整えて、共有や記録に使えます。
出力例
本日は、さくらちゃんが初めてブロック遊びに取り組みました。 最初は戸惑う様子も見られましたが、次第に慣れ、楽しそうに遊ぶ姿が見られました。
「うちの園に合うかどうか」「職員が使いこなせるか」
——そんな不安に、ひとつずつお答えします。
専門知識や準備は不要です。直感的な操作で、どなたでもはじめから迷わず使えるよう設計しています。
難しい機能はありません。使い方は短い動画でひと通り確認でき、現場のペースで始められます。
Magic Linkで、パスワードを覚えなくても始められます。保育の流れを止めない入り口を大事にしています。
必要な先生から少しずつ。園のペースで、無理なく広げられます。
「いまどれくらい使えているか」を把握できるので、安心して続けられます。
AIの利用回数には上限があるので、想定外に使いすぎてしまう不安を減らせます。
Try Kasvu
Kasvu AIは、難しい設定をしなくても、短いメモや音声から使い始められます。 園での共有や振り返りに合うか、まずは実際に触って確かめてみてください。
ご相談
Kasvu AIが現場で使えそうか、まずは気軽にご相談ください。内容を確認後、メールでご連絡します。